外構エクステリア

家の外側を囲ってお隣や道路との境界を設ける工事を行っています。防犯や目隠しといった機能だけでなく、訪れた人が思わず見とれてしまうような、おしゃれに見せるデザイン設計と施工に力を入れています。境界塀やフェンスの作成、左官、植栽といった幅広い手法でお客様の要望にお応えします。

 

施工例1.

まずはブロック塀を積んで境界を作り、次に残土の量を調整して高さを定め、その上に防草シートと砕石、また芝生を張り、駐車スペースにはコンクリートを打ちました。そして玄関につながる通路の両側には石を積み、表面は洗い出しを行い、こちらもおしゃれに仕上がりました。

 

上の写真が完成イメージ図、下の写真が実際に出来上がったものです。当初のイメージ図と極力違わないように、素材の配合や寸法などを確認しながら丁寧に作業を進めました。

 

駐車スペースの完成写真です。

 

玄関へと続く通路です。

 

雑草が生えてこないように防草シートを敷き、その上に砂利を敷きます。庭の管理も楽になります。

 

こちらは芝、砕石を敷いたスペースです。

 

ブロック塀を積んで境界を作った後、重機を使って残土を取り除き、整地します。

 

施工例2.

土地の境界や目隠しとして用いられるブロック塀を建て、敷地を造成して進入路を作る作業です。まずは機械で所定の高さまで掘り、砕石を入れて転圧し、基礎となるコンクリートを打ったら、ブロックを1段ずつ慎重に積み上げていきます。

 

作業完了後の写真です。写真右上は畑に、その奥にご自宅があります。この進入路が完成したことで、出入りがしやすくなりました。

 

ブロック塀を積み上げ、補強しています。

 

目地(めち)にモルタルを入れてブロック塀を補強しています。

 

砕石を敷いた後、整地しています。

 

整地したところを転圧気で転圧しています。重たい車が通っても沈まないように、複数回行います。

 

過去の外構工事

 

益田市 外構工事

  

 

広島市 外構工事

 

 

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